大山の夏の風物詩!?お盆の大献灯2018

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今日チェックアウトの方の内、二組が鳥取砂丘へと向かわれました。

この暑さが気になりますが、やはり鳥取県に来て砂丘を見ないとね。。。

ただ、昼過ぎから少し風が出てきて昨日ほどの暑さは感じません。

こんにちは。ペンション赤いりぼんオーナー(2代目)です。

あまりの猛暑の為、わが子が参加していた鳥取県中学総体陸上の二日目が大幅にスケジュール変更で半日に短縮されました。中学生の健康状態を考えれば当然の処置かもしれませんが、全国大会出場を目指していたトップ選手にとっては、「予選・準決勝・決勝のどこかで参加標準タイムをクリアすればよい」から「一発!タイムレース決勝!」ではチャレンジの回数が違います。選手にとってどちらが良かったのか・・・・悩ましいところです。

さて今日のblogは大山の夏の風物詩!?お盆の大献灯」について

大山の夏の風物詩!?お盆の大献灯2018

こちらの画像とコメントは大山観光局のHPより

さて、今年もこの季節がやって来ました。
大山の夏の風物詩!?お盆の大献灯

今年は大山開山1300年と言う事もあり、開催日程・回数が例年よりも多いです。

2018年「大山の大献灯」

お盆の大献灯(演出日にご注意ください)

第1期間(和傘演出あり) 8月10日・11日・12日・13日
(和傘演出なし、法要のみ)14日・15日
第2期間(和傘演出あり) 8月24日・25日・26日
第3期間(和傘演出あり) 9月22日・23日・24日

有料区間 大山寺山門~神社参道~大山寺本堂
点灯時間 午後7時30分~午後9時30分(最終入場)
有料区間の料金 中学生以上ひとり300円(小学生以下無料、整理番号のついたチケットを当日17時から販売します)
料金のかからない区間 グルメブースや御幸参道などは料金はかかりません。

「今や、行列必至の大山の夏の風物詩に!」

かつては火の神岳とも呼ばれ、霊山として有名な国立公園大山では、
旅館や温泉施設の並ぶ参道や道々に、山の日からお盆時期、そして開山1300年祭を記念し2018年は合計10日間灯りがともります。
当日は、大神山神社奥宮へと続く古の参道に、本物の和傘が約120本。
山陰の風景をイメージして職人が手作業で創りあげた一本一本が、雅な明かりを放ち、参道をやさしく浮かび上がらせます。

こちらの画像とコメントは大山観光局のHPより

こちらの画像とコメントは大山観光局のHPより

ちなみに私は仕事柄見たことありませんが

「行列してもみるかちあり!」とHPに歌ってありました!

ペンション赤いりぼんオーナー(2代目)

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