こんにちは。大山でペンションを営むオーナー(2代目)です。
いや~残暑が厳しい。。。いやいや残暑と言うよりもはや「酷暑」といっても過言ではないと思います。ただ、大山は朝夕は秋を感じるようになってきました。
さて今日のブログですが「懐かしさと温もりに包まれる湯の里、湯村温泉へ」です。
懐かしさと温もりに包まれる湯の里、湯村温泉へ

先日、所用で鳥取市に出かけたんですが、ふと思い立って兵庫県は湯村温泉へ足を延ばしました。
湯村温泉はどこか懐かしい、ホッと落ち着ける温かい雰囲気に満ちているのが印象的でした。



山々に囲まれた静かな環境に、ひっそりと佇む温泉街。中心を流れる川からはもうもうと湯気が立ち上り、温泉の街に来たんだなぁという気分を高めてくれます。湯けむりが立ち上る源泉「荒湯」は、なんと98度もの高温!ここで生卵や野菜を茹でたりできるそうで、温泉の恵みを直に感じることができました。
気軽に足湯を楽しむ
温泉街には、気軽に立ち寄れる足湯があります。


散策の途中で疲れたら、足湯に浸かって一休み。この日は相変わらずの猛暑で短時間しか楽しむ余裕はなかったですが(笑)。
日帰りで温泉を楽しみたい方には【公衆浴場「薬師湯」】。わたくしが訪れた時は酷暑のしかもお昼時。さすがに温泉には入りませんでしたが(笑)。
東駐車場が便利
どこにいってもそうですが、街を散策する時、車をどこに停めるか気になりますよね。わたくしは、中心街に近くてとても便利な「全但バス」隣の東駐車場を利用しました。料金もリーズナブルで、気兼ねなく温泉街を満喫できるのが嬉しいポイント。徒歩圏内に主要なスポットがまとまっているので、駐車場の心配をせずにのんびり歩き回れるのが湯村温泉の魅力だと思います。
ペンション赤いりぼんから湯村温泉までは車で約2時間

車でのアクセス、赤いりぼんから湯村温泉は山陰道(無料区間)と国道9号線などを利用して約2時間です。
そう言えば湯村温泉についたのが丁度お昼時だったので、、、
この話題は次回にしたいと思います。
ペンション赤いりぼん オーナー(2代目)
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